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2018/11/20 01:00 |
無題
こんばんは、かがみりゅうたろうです。(こんなネタ誰もおぼえてないだろーな)

今日はバレンタインですね!でも例年通りなにもしていません。
イベントにのっかりたいけど、いつも乗り遅れています。
前に、バレンタインネタでつがいの四コマ漫画をかいていたんですが、時期尚早な設定があったので、来年までにはそこまで話を進めたいと思います。

そういえば、劇場版遊☆戯☆王の感想を書けと、姉にせっつかれたので、頑張って書こうと思います。
興味のない方はスルーでお願いしやす。
3Dのうんちくもちょっとたくさんのせます。(あとで見返したらちょっとでは済まなかった)

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2010/02/15 00:24 | Comments(1) | レビュー
ドルアーガの塔
第1話を見ました。

どうしても見てくれと、KENNオタの姉から言われたので、うっせーなと煙たく思いながら視聴。
その昔、ナムコから発売されていたゲームが原作なのだそうで、ふむふむ。

第1話を全部見た感想としては、え、こんな1話でいいの?本題全然入ってないんじゃん。
でもセオリーどおりの勇者モノと少年漫画をコレでもかと言うほどおちょくっている姿勢には支持を示したいかな。
結局のところ第1話は主人公の夢オチだったわけで、こんなにも(いい意味で)ふざけた構成になってるのですが、これが第2話第3話と続いていくとわりあい普通の話になっていく予感がします。
このテンションをそうそう維持はできないでしょう。
それにこのテンションはあくまでも「主人公の夢」という設定であるからして、夢から覚めた本題では至って普通の空気。
テンションの高さを維持されても倦怠感を感じますが、さりとて普通の勇者モノの話にされても盛り上がりに欠ける。
これから話をどう運んでいくのか、気になることには気になります。

オープニングは現実世界とシンクロさせていて、何の予備知識もないとただただ驚きが先行してしまうでしょう。
けれどスタッフテロップがなく、背景に溶け込ませていることに、逆に目を引かれてしまう。
朝、目覚まし時計の音に起こされて、慌しい学生の一日が始まる。
そんな始まりのオープニングの世界観ですが、次第にドルアーガの世界が侵食してきて、ドルアーガになったり現実世界になったり。
まるでドルアーガのゲームをプレイする、プレイヤーの妄想世界のような。ゲームをプレイしている期間って、特に思春期の頃は、もうそのことしか考えることがないのかって言うほどに、ゲームのことを考えてたり、現実に引き戻されて学校で友達と歓談していたり、そんな世界。


GONZOが製作しているので動きは秀逸。
ロミジュリからかな、音楽は崎元仁。石造りのRPG世界には正に似合いの音楽だと思います。

また気が向けば見てみようとは思います。

2008/04/05 23:44 | Comments(0) | TrackBack(0) | レビュー
トールひどす・・・!!
先週らへんからcsで樹なつみの「獣王星」を見ています。年明け前にうっかり最終回を見てしまったがために、話が見えず変に気になっていました。しかし、最初の方を見ると余計に謎が深まってしまい、これはもう見続けないと解決されそうもありません。

突然ですが、今回はティズが可愛そう過ぎて、トールに怒りの涙を流してしまったのですが、これはどう落とし前をつけてくれる気だろうかあのトールのこんちくしょうめ。
あれだけティズから求婚の嵐を受けておいて、拒みもせずに、いきなり女連れてきて「お前のことは妹としか思えない」だと!?モノローグでの台詞は拒否したとは言えないぞ!っていうか、一生傍に居たいって思うのに、どうして夫婦はだめなの!?それって都合よ過ぎん?ティズの気持ちには答えられへんけど一緒にいたいってどういう意味よ!?わけわからん
怒りで歯茎が炎症を起こしそうです。
最終回を見ているだけにティズが不憫で不憫で仕方がありません。それともこれから起死回生の大逆転があるのでしょうか。トールは誠実になってくれるのでしょうか。ああ、ほんまトール腹立つ。

惑星キマエラの存在とか、上の星がやろうとしてることだとか、サードのリミットのことだとか、色々今後の展開が楽しみで、漫画を読みたいけどネタバレするのは嫌やし、困ります。
とりあえずは古本屋でザギが出てくるところまでは読んで、アニメ見てなかったところを補っておきました。そこまでだ、それまでだ。
また来週も楽しみです。

2008/02/09 23:53 | Comments(0) | TrackBack(0) | レビュー
ロミオ×ジュリエット24話
第24幕 祈り~君のいる世界~


この歳になるとあまり泣くことがありませんねん。
ほら、大体の予想をつけてみてたりするでしょ?
結局はハッピーエンドでしょ~?
って侮っていました。


泣きました


号泣です。ちなみに「号泣」という言葉を知ったのは小学校4年生の時、美少女戦士セーラームーンの「なるちゃん号泣!ネフライト愛の死」からです。星は何でも知っている。(何気に歳バレ)

あと下はめちゃめちゃネタバレなんで、見た人しか見ないほうがいいと思う。これから見る人は見たらアカンと思う。


2007/09/26 02:06 | Comments(0) | TrackBack(0) | レビュー
てんげんとっぱグレンラガンDVDvol.1


いっや~~、やっぱガイナックスは作るものが違うね!
すんげえ面白かった!なにあの効果!
目新しい!
絵がいちいちスタイリッシュで、興味をひかれる。キャラも立ってて飽きない。テンポも良いし、話にちゃんと入っていける。
(この前にケーブルテレビで見たおお振りのぐだぐだ加減に辟易してた)
実は結構最近からグレンラガン見始めたんですけどね、これはテレビで見るのやめてDVDからちゃんとはじめから見て正解だったわ。
大きいシモンは格好良いけど、小さいシモンは小さいシモンでめたくそ可愛いぜ!穴掘りシモンだから油断すると穴掘られるって・・・!!お下品!!女の子が言うて良い冗談ではありませんぜ。
最近覚えた声優の名前は柿原徹也と近藤隆。
ヨウコさんのパイオツが気になって仕方がない。下乳とか冷えないのかなあ・・・。
ちょっとこれははまりそうな予感でvol.2が出てることですしまた買おうと思いました。私はオタク。そう、マニアの血だってミーハーの血だってオタクの血だって混ざり合っていますよ。そうさ生粋のオタクさ!
今度は斉賀みつきが出てくるのを楽しみにしよう。

斉賀みつきといえばソルジャー・シンとかマクベスとかフランシス(キース)とかレイヴンとか思い出します。はー、レイヴンしてたときはこんなに売れるとは思わなかった。っていうか男の人だと思ってたから。男の声みたいといえば、山口真弓も長いこと男の人だと思ってた。ほら、デジモンアドベンチャー(無印)でガブモンやってたのね、「やまと~~」って声が男以外の何者でもない。変な声の男の人だなあと。違うかったの。正月にやってたアニメの番宣で生身の山口真弓が出てて初めて女の人だということが分かった時のあの衝撃!言葉では言い表せない。
まあ、それはさておき。寝ます。

2007/08/25 01:09 | Comments(0) | TrackBack(0) | レビュー

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