忍者ブログ
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


2026/08/25 07:09 |
更新しました
予定しているよりも長く長く長くなが~くなりすぎて、また途中でぶった切ってしまいました。
まだ続きます。
というわけで、途中で切って更新しました。11話目のお届けです。

サイアンの知的バロメーターがたかだか蜘蛛の糸の話。(芥川に非ず)
もっとかしこい話をさせたいのですが、私の脳みそには雑学しか入っていないので、無理難題な話です。
一応、事実に基づく話をちょこちょこと入れているのですが、いかんせんファンタジーなのでどこからどこまでが現実にあることなのか知っている人にしかわかりませんよね。
書いた物を憶えている範囲でですが、紅玉(ルビー)は熱を加えると赤の発色が良くなるという話でしょうか。
昔、小学生か中学生時分に見たテレビで、ルビー採掘現場のドキュメンタリーでした。
実際働く人間は貧しいもので、さらえた屑ルビーをより高値で買ってもらえるように、一度焼くのだそうです。焼くとルビーは発色が良くなるというのを、幼心にもよく覚えていて、今回使うにあたって再度調べました。
他にもあったかもしれませんが読み返すのが面倒なので、また改めて。

今回は、まだサイアンも遠慮があって、エオシンも恋を自覚していないので、触れ合い過ぎないようにしています。
あれからサイアンは、手に触れることはあっても抱きついたり腰に手を回すこともしていませぬ。
女子視点なので、ささやかなことでドキドキする恋する乙女の描写をしていると、長くなって長くなって、終わりが一向にやってきません。
次の12話も予定外にエオシン視点です。
は~、なかなかおわんねえええええええ。
PR

2008/11/08 00:22 | Comments(0) | TrackBack() | 更新雑記
最近撮った写真たち
前に行ったときは大きなブリちゃんでしたが、
こないだ行ったら小さくなってた。
大きい方は海外出張中なんだって。ブリーゼブリーゼに行った前日からいなくなっていたらしい。残念!

ビルの6階にある中華屋さんの、目玉商品「九龍茶」烏龍茶をベースになんかいっぱい入ってる美容茶なんだって。
店員さんが注ぎ口の長いやかんで湯を入れてくれます。
白人さんっぽいのにチャイナを着てたので、シルクロードの雰囲気だなあって勝手に思っていたら、彼女は生粋の日本人で、アメリカと日本のハーフでした。シルクロード全く関係ない。
しかも大阪人なので、喋くりが超うまい。気さくな方でした。

食後のデザート。
他人のおごりって最高だよね。
会食とデザートは会社の上司持ちなので、ハッピーです。

大阪城天守閣。入るぞー。
こないだの日曜日に友達と行ってきた大阪城です。
中学からの友達なので、会えば喋る喋る。今回も昼飯食いながら喋り捲って、大阪城への道すがら景色を見ながら喋り捲って、大阪城入っても喋り捲って・・・延々
展望台からのしゃちほこー!
これは一番てっぺんのじゃなくて二番目の。一番てっぺんのは撮れないよ。っていうか、登れないよ。たぶん南側を撮ってるのだと思われる。
残念ながら難波の宮跡は写ってなさそう。
夕方の大阪城。
ムーンプリズムパワー・ライトアップ!
同じ所から撮ればよかったかな。
そして大阪城のマイナースポットから撮ったお空。

ねこねここねこ。
小さい方の猫は、先週の水曜日に見たとき、目やにいっぱいで見えてなくって、首を振ったら涙が飛び散ってた状態で、私が30cmくらいまで近づかないと気付かなかったのに、今週の水曜日に見たときは元気に逃げ回っていました。
良かった。一安心。
前回のときは死んじゃうかなと思っていましたが、野良は強いですね。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

写真じゃないんだけどどこに入れようか迷ったので。

枢様がやっぱり大好きなんですけれども、遥お父様はやっぱり別格で好きです。某本屋さんでは零のパネルに制服着せてて、不意にびっくりする。
たぶん零だから生暖かい気持ちで見ていられるのだと思います。
ところで、李土・遥兄弟を見て、メル☆プリを思い出すのは私だけじゃないはず!樋野まつりファンはみんなきっと同じことを思っているはず!
どうして兄キャラは髪の毛くるんってなってんだろうね。

2008/11/07 22:56 | Comments(0) | TrackBack() | 雑記
ありがとうございます
10/31
>>2:18 「今は亡き王国の」を読ませていただきました~の方
こんにちは、こちらの方こそ読んでいただいてありがとうございます。
童話のように幼児に対する教訓などは全く含まれていませんが、新鮮な見解がいただけて嬉しく思います。
確かに、グリム童話集なんかは大好きで、あれほど胸がときめくお話もないもんだなとは思います。特に少女が王様や王子様と結婚する話全般が大好物なので、そのへんは逃さず読んでいます。だからそういう話は自分で気付かないながらもベースになっているのかもしれませんね。
この広いネットの世界ですから、他にも童話っぽいこころときめくお話を書いていらっしゃるステキサイトさんはたくさんあると思いますので、これを期に、新地開拓してみてはいかがでしょうか。
最後に励ましのお言葉もありがとうございました。
それではこれからもよろしくお願いします。

2008/11/02 00:35 | Comments(0) | TrackBack() | 拍手お返事
(no subject)
明日は昼食のあとから延々睡眠と戦う地獄の仕事が待っているので今晩は早く寝ようと思います
といってもすでに日付が変わる頃…
おかしいなあ、あとせめて30分は早く眠る算段だったのだけどな
姉に遊戯王のアンソロ読むのを強要されたのが今回の敗因だと思う
日曜日月曜日が休みなのがせめてもの救い


今日はハロウィンだったので近所のケーキ屋さんでお菓子配ってた☆
ありがたや~

あと、水曜日に行ってきたお食事会のフカヒレ姿煮とブリチャン




2008/10/31 23:55 | Comments(0) | TrackBack() | 携帯より愛をこめて
ありがとうございます
拍手だけでも押していただいている方々も、ありがとうございます。
いつも毎日感謝感謝です。

10/24
>>21:30 泣けました。の方
ありがとうございます。しんみりと泣ける話を書きたかったのでよかったです。
けれど、誰かが死ぬということは必ず悲しい事柄であるので泣けるのは当たり前のことなのだ、死にネタで「この作品は泣ける!」との謳い文句を出すのは卑怯だと実姉と話をしていたので、今度は誰も死ななくてでも心が温まるような、でも感動の涙を流せるような、そんないい話が書けたらと思います。しかし人生経験があまりにも薄っぺらいので、なかなかそのような人の心を動かせる場面というものが思い浮かびません。まずは己の心を動かせるような、ステキな経験ができることを願っています。
拙いサイトではありますが、これからもよろしくお願いします。

2008/10/29 00:08 | Comments(0) | TrackBack() | 拍手お返事

<<前のページ | HOME | 次のページ>>
忍者ブログ[PR]